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2007年12月10日 (月)

「だいじょーぶ、のんびりいこう 心の薬の処方箋」

だいじょーぶ、のんびりいこう   心の薬の処方箋 (知恵の森文庫 b ふ 1-3) だいじょーぶ、のんびりいこう 心の薬の処方箋 (知恵の森文庫 b ふ 1-3)
藤臣 柊子


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 ども、うつをです。

 今日ご紹介するのは、藤臣柊子さんの「だいじょーぶ、のんびりいこう 心の薬の処方箋」です。

 率直な感想は、「まあまあ」って感じでしょうか(^^)。

 読み始めてから気がついたのですが、以前にも藤臣さんの本を2冊ほど読んでいたんですねぇ。で、その時の読後感想が、あまり宜しくありませんでした。

 なんて言えば良いのだろう、うつをの感性が藤臣さんの感性に、ついて行けないんですよ(^^;。

 藤臣さんてうつをから見ると達観しているお方の様で、そんな御人の書く本だから「上から目線の物言い」って感じちゃうんですよねぇ。

 書いてあることは「全くもって、その通り」なのですが、生来の面倒臭がり屋のうつをには「んなこと、面倒臭い」って、なっちゃうんですよ(^^;。

 でも、少しで良いから藤臣さんに近付きたいなぁ。近付けたら、人生がもっと楽に、もっと楽しくなる様な気がするなぁ。

 そうだ!、来年は「だいじょーぶ、のんびりいこう」精神で暮らしてみよう。うん、それが良い(^^)。

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